2006年01月26日

【ロシア】ロシア機が領空侵犯 北海道礼文島沖で7回[01/25]

【ロシア】ロシア機が領空侵犯 北海道礼文島沖で7回[01/25]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1138201015/l50

1:文五右衛門φ ★ :2006/01/25(水) 23:56:55 ID:???

外務省は25日夜、ロシアに所属するとみられる航空機1機が同日午後7時すぎから約30分間にわたり、北海道・礼文島の北北東約30キロの日本領空を計7回侵犯したと発表した。
発生直後に防衛庁からの通報を受け、外務省の松田邦紀ロシア課長が在日ロシア大使館のコスチン参事官に対し、厳重抗議するとともに事実関係の調査、再発防止を申し入れた。
ロシア側は「調査中」と回答した。

またモスクワの日本大使館からも外交ルートでロシア外務省に領空侵犯の確認を求めるとともに「事実であれば遺憾だ」と伝えた。
航空自衛隊千歳基地のF15戦闘機6機が緊急発進、警告した。
防衛庁によると、ロシア機は国境警備局所属で、ロシアの国内法違反容疑の船舶を追跡していたとの情報がある。

http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=poli&NWID=2006012501003630


私からのコメント↓
日本の領空を侵犯するなよ(゚Д゚)ゴルァ
ロシアは北方4島を早く返せよ(゚Д゚)ゴルァ
北方領土を返還する時に、ついでに南樺太と千島列島も返せよ(゚Д゚)ゴルァ
posted by ヒゲ加茂 at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ロシア/アメリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

【牛肉】「アメリカ任せの安全」あっさり崩壊…米国産牛肉、わずか一カ月で再び禁輸に

【牛肉】「アメリカ任せの安全」あっさり崩壊…米国産牛肉、わずか一カ月で再び禁輸に
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1137810215/l50

1:諸君、私はニュースが好きだφ ★ :2006/01/21(土) 11:23:35 ID:???0
米国産牛肉の輸入が、当面、再び全面停止される事態となった。
成田空港に到着した米国産牛肉から二十日、牛海綿状脳症(BSE)の病原体がたまりやすい特定危険部位である脊柱(せきちゅう)が見つかったためだ。
輸入再開からわずか一カ月。
消費者の米国産牛肉への不信は極度に高まりそうだ。
不十分な米国の監視体制とともに、安全性確保を“米国任せ”にして、輸入再開に踏み切った政府の責任問題も問われそうだ。

「米国産牛肉の輸入をを全面停止します」

二十日夜、中川昭一農林水産相は首相官邸に電話をかけ、小泉純一郎首相にこう伝えた。
首相は「厚生労働大臣とよく協議して対応してほしい」と指示した。
この数時間前、記者会見で脊柱の混入を発表した農相は、日米政府間の合意に従って、輸入停止については混入した牛肉を出荷した加工工場だけに限定する意向を示していた。
しかし、それでは消費者の懸念はぬぐえないと判断し、方針を大きく変えた。
その背景には、内閣府の食品安全委員会が昨年十二月にまとめた答申で「特定危険部位の除去が不十分な場合など、人へのリスクを否定できない重大な事態となれば、いったん輸入を停止することも必要である」と求めたことがある。
食品安全委のメンバーらは米国の安全管理体制に懸念を表明しており、脊柱の混入は、この懸念が的中したわけだ。
米国に対して強い姿勢で臨まなければ、日本の食品行政への不信感が再び高まる恐れもあり、今回の農相の判断につながった。
食品安全委プリオン専門調査会の金子清俊座長代理は、「国民の信頼を得るため、日本政府はいい情報も悪い情報も出してほしい。特に、なぜ輸入再開になったばかりの段階で、こういう基本的な問題が起きてしまうのか、しっかり調べてほしい」と強く要請した。

(以下略、全文はソース元でご確認ください)

ソース(東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20060121/mng_____kakushin000.shtml


私からのコメント↓
ファーストフード店などで、自分が知らないうちにアメリカ産牛肉を食べているのかも知れません。
ハンバーグなどのひき肉にされていたら…
今後、アメリカ産牛肉の、産地を偽装する業者も出てくるでしょう。

アメリカ産の牛肉で影響をもろに受ける牛丼。

吉野家はご愁傷様です。
(-人-)ナムナム 合掌
posted by ヒゲ加茂 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ロシア/アメリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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