2007年07月31日

【中韓】サンドイッチ食べ腹痛→病院で点滴→呼吸困難で在中韓国公使が急死[07/31]

【中韓】サンドイッチ食べ腹痛→病院で点滴→呼吸困難で在中韓国公使が急死[07/31]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1185865747/l50


1:Mimirφφ ★ :2007/07/31(火) 16:09:07 ID:???
駐中韓国公使が急死、診療所の注射液に疑いの目も
2007年07月31日11時20分
http://news.livedoor.com/article/detail/3251298/

北京の韓国大使館に勤務していた黄正一(ファン・ジョンイル)政務公使(52)が29日午前、北京市内の診療所で治療を受けていたところ、呼吸困難に陥り急死した。
黄公使は28日夕方、大使館内の事務室で残務処理をしていた際、近所で購入したサンドイッチを食べたところ、激しい腹痛と下痢の症状を訴え帰宅。翌29日朝に市内中心部の朝陽区光華路にある診療所「ビスタ・クリニック」(維世達診所)でリンゲル注射液の点滴を受けている最中に、呼吸困難に陥り死亡した。 金夏中(キム・ハジュン)駐中大使によると、黄公使は帰宅後も腹痛と下痢が止まなかったため、翌日午前8時半ごろ、自ら車を運転し外国人患者の多いビスタ・クリニックに向かい、点滴を受け始めてから20分後に呼吸困難に陥ったという。診療所側は黄公使の脱水症状を緩和するためにリンゲル注射液を処方していた。診療所では救急医療ができないため、救急隊に連絡した上で心肺蘇生術を施したが、20分後に救急隊が到着した時には既に黄公使は呼吸停止状態だった。
そして午前11時半ごろ、黄公使の死亡が確認された。
中国警察当局と衛生部は黄公使の死因を調べるため、韓国大使館関係者の立ち会いのもとで現場からリンゲル注射液の残量を回収した。
警察は大使館と家族らの同意を得て、30日午後に司法解剖を実施した。
黄公使の死因は司法解剖で明らかになる見通しだが、中国当局は黄公使が大使級の公使だった点を重視し、韓国大使館側に司法解剖の結果を速やかに通知することを約束した。韓国大使館は本館1階に黄公使の弔問所を設置し、弔問客を受け付けている。
先輩や後輩から人望が厚かった黄公使は延世大出身で、1983年に外務公務員試験12期に合格し外交官となり、在中韓国大使館で参事官、在日韓国大使館で公使参事官兼総領事、在イラク大使館の総領事などを歴任。昨年8月に在中韓国大使館の政務公使として赴任し、6カ国協議に関連する業務を担当してきた。
在中韓国大使館は、黄公使の死因について、前日夕方に食べたサンドイッチ、ビスタ・クリニックで受けた注射液、注射液の点滴速度のいずれかに関係があるものとみている。中国では最近、輸血用の血液をはじめ、偽の食品や医薬品の市中流通が深刻な問題となっている。
北京=朴勝俊(パク・スンジュン)特派員

私からのコメント↓
こんな国で、オリンピックが本当に開催出来るのだろうか?
食べ物も医療も信用できない国で…
オリンピック選手には無事に帰国してもらいたいです。
posted by ヒゲ加茂 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジア/支那及び華僑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

【日中】「嫌中」 反中国感情広がり、関連本出版相次ぐ、旅行30%減 産経新聞[1/25]

【日中】「嫌中」 反中国感情広がり、関連本出版相次ぐ、旅行30%減 産経新聞[1/25]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1138174678/l50

1:ジュウザφ ★ :2006/01/25(水) 16:37:58 ID:???
首相の靖国神社参拝に対する執拗(しつよう)な抗議や昨年4月の反日暴動などを背景に、日本人の間に中国に対する反感が拡大している。
内閣府が発表した世論調査では、中国に「親しみを感じない」とした人は63.4%と過去最高になった。
中国の歴史や反日意識を検証する関連本の出版が相次ぎ、中国への旅行者は減少、対中ビジネスへの意欲も落ち込むなど、対中関係を企業や個人レベルで見直す流れが加速している。

≪専用コーナー≫
「マオ・誰も知らなかった毛沢東」「マンガ中国入門・やっかいな隣人の研究」「胡錦濤の反日行動計画」「中国『反日』の虚妄」…。
大阪市内の大手書店では、中国コーナーに平積みされた三十三冊のうち半分以上が、反日意識や共産党独裁体制を批判的に書いた、いわゆる“嫌中本”だ。
中国経済の躍進をたたえるビジネス書などは劣勢を強いられている。

これは昨年七月に発売されて大ヒットした「マンガ嫌韓流」以来の傾向だという。
同書は日韓の歴史問題で韓国を論破する内容で「嫌韓」という言葉を定着させた。
「嫌中」はいわば二匹目のドジョウだが、書店は「他国を大っぴらに批判する本はあまりなかった。
『嫌韓流』以降、出版社も出しやすくなったのでは」と分析する。
“暴君”毛沢東を描いた「マオ」は上下合わせ十三万部以上、「中国入門」は十八万部以上発行されている。

≪反日暴動余波≫
旅行大手のJTBによると、この年末年始、関西国際空港発のアジア旅行客は前年比40%増と好調だったが、中国への旅行者は30%減った。
アジアで人気なのは台湾やバンコク。
ヨーロッパ旅行も15%増で、中国旅行客の減少が際立つ。
「昨夏(七−九月)の前年比40%減に比べれば改善されたが、反日暴動の影響がまだ残っているとしか思えない」と同社。
近畿日本ツーリストでも、年末年始の中国への旅行客は前年より30%減ったという。
同社の渡航先では台湾が30%増。

2:ジュウザφ ★ :2006/01/25(水) 16:38:09 ID:??? [sage]
>>1
≪ビジネス低迷≫
経済発展を続ける一方、人民元切り上げや不安定な社会情勢など、さまざまなリスクが顕著になってきた中国。
日本企業には“反日リスク”もある。ジェトロ(日本貿易振興機構)が中国進出企業を対象に行った調査でも、ビジネスマインドの冷え込みが浮き彫りに。
一昨年十二月の調査で「既存ビジネスの拡充、新規ビジネスを検討している」と答えた企業は86・5%だったのに対し、反日暴動を経た昨年五月に集計した調査では、同じ回答は54・8%に減った。

中国進出企業のコンサルタント、平沢健一さんは、中国に進出した企業の統計はあっても、撤退はほとんど公表されないのが現状だと指摘。
「中国ビジネスの失敗例を、もっとオープンにすべきだ」と訴える。
「合弁会社の契約上のトラブルが多い。共産党が動かす国のことを、日本企業はほとんど知らない。契約をしっかりしないと、なけなしの資金を失うことになる」
そう警告する平沢さんだが、これ以上対中感情が悪化することは懸念している。
「日本と中国は切っても切れない関係でビジネスパートナーになれる。壁は高いが今後は変わっていくと期待している」と話した。

■ソース
http://www.sankei.co.jp/news/evening/26iti003.htm


私からのコメント↓
数年後には、分裂して今以上に治安が安定しない地域になるだろうから、日本企業は早く、支那からインドやタイなどの国へ、技術移転した方が良いな。
posted by ヒゲ加茂 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジア/支那及び華僑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

【日中】「産経は言論暴力団、進歩的論客を悪意に攻撃」「朝日は広範な民衆を代表する進歩的メディア」-中国誌報ず[01/17]

【日中】「産経は言論暴力団、進歩的論客を悪意に攻撃」「朝日は広範な民衆を代表する進歩的メディア」-中国誌報ず[01/17]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1137468678/l50


1:特定記者(中道左派保守層)@;y=-( ゜д゜)・∵.ターン φ ★ :2006/01/17(火) 12:31:18 ID:??? [coq509@gmail.com]
「産経は言論暴力団」と中国誌が名指しで批判

中国外務省傘下の半月刊誌「世界知識」(16日発行)は3ページをさいて産経新聞などを名指し批判した。
中国メディア上で産経が批判対象となることは珍しくないが、「言論暴力団」「保守御用喉舌(宣伝機関)」と呼ぶなど、ここまで激しい論調は珍しい。
今月上旬、日中協議の席で、中国側が日本側に報道規制を求め断られた経緯があるが、当局が日本メディアの中国報道にいかに敏感になっているかがうかがえる。

記事は中国社会科学院日本研究所の金●(●=「亡」の下に「口」、その下に「月女凡」)・助理研究員の執筆で「日本右翼メディアを解剖する」「日本右翼メディアの言論の“自由”と暴力」といった刺激的な見出しが躍る。
まず「正論」執筆者らを名指しで列挙、「侵略戦争を否定し、靖国神社参拝を支持し、周辺隣国を誹謗(ひぼう)中傷し、平和憲法改正を訴えるのが“正論者”の最大公約数」と説明。
「デタラメの論に立ち、故意に過激な言動で人の興味を引きつけようとする」と批判した。

一方、朝日新聞については、「広範な大衆を代表する進歩的メディア」と紹介し、戦後の保守勢力台頭に断固反対する民衆と朝日新聞に対し「保守勢力は言論操作の重要性を実感した」と解説。
フジサンケイグループを、保守政財界のてこ入れで生まれた「保守勢力の御用喉舌」と位置づけた。

さらに産経新聞などを「狭隘(きょうあい)な民族主義を吹聴するだけでなく、異論を排斥する言論暴力団」と呼び、「朝日新聞や進歩的論客を長期にわたって悪意に攻撃してきた」と述べた。

中国は最近、日本の新聞の論調に敏感で、中国外交官が「日本新聞で産経だけが首相の靖国参拝を支持している」と語るなど、当局の産経新聞に対する不満が強まっているようだ。

source::産経
http://www.sankei.co.jp/news/060117/kok030.htm

related:
【産経抄】中国に論の自由の意味を説いても詮無いこと[1/11]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1136943319/l50

【日中/朝日社説】日本の一部のメディアに、眉をひそめるような感情的な中国攻撃があるのは事実だ [1/11]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1136942289/l50

【中国】日本に報道規制を要求→日本「そんなことは無理」★6[1/9]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1136831029/l50

【日中・民主党】「朝日社説氏は中国に甘いだけで、いっていることは 矛盾だらけ」と左派にも愛想をつかされても仕方がない。[12/17]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1134875200/l50


私からのコメント↓
私は分かっていますが、支那と朝日新聞がかなり密接な関係だと分かる記事を、支那の方からしてくれました。※追記
posted by ヒゲ加茂 at 20:30| Comment(1) | TrackBack(1) | 特定アジア/支那及び華僑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

アジアの安全な食べ物

ネットでは、環境問題などのコピペと一緒によく見かけるブログです。

心臓の弱い方などは見ない方がよいと思います。

気持ちが悪くなるかも知れません。

ただし、((((;゚Д゚)))ガクブルの衝撃画像が沢山あります。

たぶん、初めて見る人はショックを受けると思います。

自己責任でご覧下さい。



アジアの安全な食べ物 PC用
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/

アジアの安全な食べ物 携帯用
http://blog.m.livedoor.jp/safe_food_of_asia/index.cgi
posted by ヒゲ加茂 at 20:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 特定アジア/支那及び華僑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

支那による環境汚染

「中国でまた河川カドミウム汚染 湖南省の湘江」

中国の華僑向け通信社、中国新聞社電によると、湖南省の環境保護当局は7日、同省を流れる湘江でカドミウム汚染が発生したと発表した。一部の検査地点では一時、国家基準の25倍を超える濃度のカドミウムが検出されたという。

中国では昨年、東北部の松花江で大規模な汚染事故が起きたほか、広東省でもカドミウム汚染が発生するなど河川汚染が相次いでいる。

湘江の汚染が確認されたのは、湖南省東部の株洲市から長沙市までの間。株洲市での河川工事が原因で、付近の工場からカドミウムを含んだ汚染水が、4日から湘江に流入した。

省政府は河川工事を中止する一方、放水や中和剤の投入などを行い、水質はかなり改善したとしている。

中国では5日にも、河南省で大量の重油が黄河の支流に流れ込む事故が発生したが、中国新聞社電によると、大量の活性炭などを投入、川の水質は7日までに飲める水準まで回復した。

引用元:産経新聞−共同通信
http://www.sankei.co.jp/news/060108/kok001.htm


支那に期待する事は無理だと思うが、頼むからこれ以上、地球を汚染するなよ。
本当に、どうにかしろよ。
((((;゚Д゚)))ガクブルです。
posted by ヒゲ加茂 at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジア/支那及び華僑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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